飴と言うお菓子!!!

コロコロと口の中で転がし
甘みなどを楽しむ美味しい食べ物

そんな舐めて長い時間を楽しむ飴ですが
あなたも噛んだこと
あるでしょう?
気づけば無意識のうちに
「スキあり!」と言わんばかりに
ガリガリ・・・と
終わらせにかかってはおりませんか!?
せっかくの飴なのに・・・!
もっと長く入れたはずなのに・・・!!
どうして・・・!!!
と言うのはおいておきましょう
噛んでしまうのも醍醐味だよね!
さてそこで今回気にしてみたのは
飴を噛む時の大きさってどれくらい!?
と言うことです
と言うことでここ数日飴を食べるようにして
無意識に噛んだ時に一番噛んでしまうのは
どれくらいの大きさだったのかを
本当に大体であるのですが
思い出して数えてみました
本当に大体です
意識すると噛まないし
意識してないと
噛んだ瞬間「あっ!」てなって思い出すのが
ほとんどでしたから
それと飴は丸いフルーツ味の
ベーシックなものです
結論から言ってしまうと私が一番噛んだ時が多かった大きさは・・・
40%でした!!!!!!
飴の大きさが半分以下になり
薄くなってきて
「あ!噛めるな」となると
「噛んでしまえ!!」と
私の脳は思うのでしょう
気がつけばガリガリと・・・
それと
70%以上の時は噛もうともして無かったと記憶してます
多分これは脳が
「これはまだ舐めるものだ!」
「噛むには硬すぎるぞ!」
と認識するのでしょう
また50%くらいで噛むこともそれなりにありました
つまり50%がターニングポイントなわけですね
飴の体積が半分になると
「噛めるもの!」と認識するのでしょう
まあこれは私の場合で飴にもよりますが
以上です!
皆さんも飴を噛んだら
どれくらいの大きさだったか思い出してみると
面白いかもしれないですよ!
それと今回の検証は大体すぎて
申し訳ないです
おしまい!



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